よくある質問

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よくある質問

Q.~の先生の作品・絵柄を探していますが入手可能でしょうか?

Q1.jpgご希望の絵柄、作家さんの作品を探してご提案させていただきます。
是非お気軽にご相談ください。

Q.電話やFAXでの注文はできますか?

icon_telephone.jpgはい、お受けさせていただきます。
ただ、額装に関しましては対面でご相談させていただく方が納得のいく仕上がりにできるかと思います。
額装のお客様に関しては対面でご相談にてのご注文をお勧めします。

Q.額を注文した場合納期はどれくらいかかるでしょうか?

W_Schedule.gif在庫がない商品に関しましてはお取り寄せになりますので通常1週間程度納期をいただいております。
別注サイズの額や特殊な額装については額装する物にもよりますが2週間程度いただいております。

Q.地震などで絵が落ちてこないか心配です。どうすればよいでしょうか?

Q4.jpgまず、額吊用の金具を変えていただく事をお勧めします。
セーフティフックと呼ばれる揺れでも落ちないように加工している金具等もありますので是非ご相談ください。

Q.額が重いのですが軽くなりませんか?

Q5.jpg額表面のガラスをアクリルにしていただくだけでかなり重量は変わります。さらにガラスと違い割れる心配もありませんので地震の対策にもなります。
ガラスからアクリルへの交換のみでも承っておりますのご相談ください。
また、最近は樹脂でできた本体自体が軽い額縁もありますので、入れ替える事によって軽くすることもできます。

Q.油絵を額装したいのですがF、P、M、S等規格のサイズではありません。どうしたらいいですか?

Q6.jpg規格寸法以外のキャンバスも別注にて対応させていただきます。
ただ、規格の額にくらべ別注の方がお値段は高くなる場合が多いです。

Q.額の修理は可能ですか?

Q7.jpg申し訳ありません、弊社では額の修理等の補修はお受けできかねます。
ご了承ください。

Q.書作品や水墨画を額装したいのですがシワが気になります。どうすればいいですか?

Q8.jpg書や水墨画等の墨絵作品は乾くと紙が引っ張られてシワができてきます。
シワを伸ばす方法として裏打ちと呼ばれる方法にて対応させていただきますのでお問い合わせください。

Q.絵画の買い取りはしてますか?

Q9.jpgはい、買い取りもいたしております。
お気軽にお問い合わせください。

Q.クレジットカードでの支払いは可能ですか?

Q10.jpgJCB、VISA、マスターズ、アメリカンエキスプレス、ダイナースカードでお支払い可能です。
お支払い方法はカードによって違いますので、お支払いの時点でご確認ください。

logo_jcb.jpg icon_visa.jpg icon_master.gif icon_amex.gif icon_diners.gif

Q.買った商品を配送で送ってもらえますか?代金引換はできますか?

Q11.jpgもちろん配送させていただきます。
佐川急便、ヤマト運輸、カンガルー便、ゆうパックからお選びいただけます。代金引換はカンガルー便のみの取り扱いになります。
代金引換の場合は、配達員に別途代金引換手数料のお支払いが必要です。

Q.自分の作品を版画にしたいのですが。

Q3.jpg弊社では描かれた作品を版画にする事も可能です。
お気軽にご相談ください。

Q.進物用の包装、プレゼント包装はできますか?

Q12.jpgはい、お承りしております。
のし紙が必要な場合はサービスでご用意させていただきます。

Q.絵画の変色を防ぐにはどうすればいいですか?

Q13.jpg絵画(版画、水彩画等の薄い紙の作品)の変色は直射日光やライトを浴び続ける事により、紙が日焼けして起こりうる現象です。これは額表面のガラスをUVカットアクリル等に交換する事によって紫外線をカットし、紙の変色を防ぐ事が可能です。

Q.マットとはなんですか?

Q14.jpg版画や水彩画等の薄い紙の作品はデッサン額と呼ばれる厚みの薄い額にいれるのが通常ですが、ほとんどの場合、作品がデッサン額の規格の寸法通りにピッタリ入るという事はありません。
そこで、マットと呼ばれる外寸をデッサン額の寸法に合わせて切ってある厚紙を作品の見せたいサイズに切り抜いて額に入れます。
(詳しくは こちら

Q.ジグレー版画やピエゾグラフ版画とはなんですか?

Q15.jpgジクレーは、超高密度デジタル出力版画の総称です。
高デジタル技術で原画をデータ化し、色みを忠実に再現した複製版画です。原画→データ化(PC)→印刷のプロセスで制作されます。ジグレーとはフランス語で「噴射、吹き付け」を意味しており、その名の通り細かい粒子状の顔料インクをインクジェットで吹き付けて刷られています。虫眼鏡などで見てみると細かい粒子が確認でき、通常の印刷とは違う事がよくわかります。
アメリカのHP社が初めにアイリスプリンターというドラム式のプリンターを開発した事で始まった事により別名「アイリス」とも呼ばれています。ピエゾグラフも同じ要領で制作されますがピエゾグラフはエプソン社の商標登録、イメージプログラフはキヤノンの登録商標です。
つまり同じデジタル出力版画でも使用する機械のメーカーで名称が変わるという事になります。